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AI時代だからこそ、「感じる力」を取り戻す|感酒茶論vol.2のご案内【8月29日(土)15:00– 東京湯島・麟祥院にて】

🌿食がひらく、日本人の感性🌿― AI時代、五感から取り戻す日本人らしさ ―AIが文章を書き、企画を考え、瞬時に答えを返してくれる時代になりました。便利になった一方で、私たちは「感じる」ことに、どれほど意識を向けているでしょうか。季節の移ろいを感じる。食材の香りや味わいをゆっくり味わう。人との間(...

本来の自分に還る Re:Origin リトリート ― 感情知性(Ei)と自然の叡智から、人生の源にふれる ― 2026.9.25-9.27(森の国Valleyにて開催)

本来の自分に還る Re:Origin Retreat― Ei(Emotional intelligence/感情知性)と自然の叡智から、人生の源にふれる ―自然の中で、感情知性と五感をひらき、心の奥にある本当の願いに耳を澄ます3日間人生や仕事には、ときに立ちどまることが必要な時があります。日々の役割...

感性と志から未来をひらくリーダーシップ ― 森と、水と、祈りと瞑想リトリート― 2026.7.11-7.14(森の国Valleyにて開催)

感性と志から未来をひらくリーダーシップ森と、水と、祈りと瞑想リトリート― 音と静寂のあわいで、本来のビジョンに還る ―愛媛・四万十川源流域。森と水の聖地・滑床渓谷の豊かな自然に抱かれた森の国Valleyにて、経営者・リーダー層に向けた特別なリトリートを開催します。私たちはこれまで、「考える力」によっ...

創業17年目を迎えて

意味は、編み直されることで、未来になる。COTOVIA(株式会社コトヴィア)は、2026年4月、創業17年目を迎えました。私たちはこれまで、「Emotional Design(心に響くデザイン)」を軸に、企業や事業の在り方、その奥にある本質的な価値に耳を澄ませ、魅力として伝わるかたちへと編み直すアイ...

感酒茶論のご案内【4月4日(土)15:00– 東京湯島・麟祥院にて】  

感酒(かんしゅ)・茶論(Salon)― 日本酒と日本文化から、“整った在り方”を語らう午後 ―なぜ世界のリーダーは、日本文化に魅せられるのか。日本酒を味わい、美しさに身をゆだね、整い、ほぐれ、語らう午後。お寺という整った場で、日本酒という、ほぐれる媒介を手に、日本文化、美意識、そしてこれからのリーダ...

COTOVIAのエモーショナルブランディングとは何か|心に響く価値を、未来へ紡ぐために

創業のころから、大切にしてきた言葉「エモーショナルデザイン」への想い先の見えにくい時代だと、よく言われます。社会は大きく動き続け、経済環境や自然災害、技術の進化、価値観の変化が、私たちの生き方や企業の在り方に、さまざまな問いを投げかけています。そんな時代の中で、人も企業も求めているのは、機能や合理性...

 【KEIHER Online】学校法人武蔵野美術大学 長澤忠徳 理事長へのインタビューを実施

大学の経営・研究ニュースメディア【KEIHER Online】にて、学校法人武蔵野美術大学 長澤忠徳 理事長へのTOPインタビューに、弊社COTOVIA荻原実紀がインタビュアーとして参画させていただきました。「ひらかれた美大」は、社会を変えるか学校法人武蔵野美術大学 長澤忠徳 理事長が語る「ビジブル...

【KEIHER Online】グロービス経営大学院君島朋子研究科長へのインタビューを実施

大学の経営・研究ニュースメディア【KEIHER Online】にて、グロービス経営大学院 君島朋子研究科長へのTOPインタビューに、弊社COTOVIA荻原実紀がインタビュアーとして参画させていただきました。「創造と変革の志士」を輩出するビジネススクールが成長を続ける理由グロービス経営大学院  君島朋...

ブランディングの進め方と契約方式|費用の考え方と失敗しない依頼のポイント

ブランディングに関心はある。けれど、いざ相談しようとすると、• 何をどこまで依頼できるのか• どのように進んでいくのか• 費用はどう考えればよいのか• 自社に合う契約形態は何かこうした点が見えにくく、最初の一歩をためらう会社様は少なくありません。特に、コーポレートブランディングやCI再構築のように、...